2010年 05月 26日 ( 2 )
見ても楽しい日本料理 吸物
吸物や焚合せなど蓋物とか碗と言われる一品は料理人が気を使う料理のひとつといわれています。
味はもちろんのこと、蓋をとった時の薫りや彩りにも神経を尖らせます。
清汁仕立(すまししたて)の吸物の場合蓋を取った瞬間に湯気とともに薫る出汁と木の芽の香りを大切に、
そして見た目の印象のために彩を添える碗種を盛ります。
b0077394_2213310.jpg

特別懐石「川あそび」 吸物 若布真丈に白魚黄味揚と赤いパプリカ、木の芽で彩を添えています。

ランキング参加中です。クリックして頂けると幸いに存じます。
にほんブログ村 グルメブログ 和食・日本料理(グルメ)へ
にほんブログ村
[PR]
by hirakartas | 2010-05-26 22:04 | 支配人の独り言
関西大学校友会門真支部総会
母校の校友が集り、総会と懇親会を行いました。
同窓会も良いですが、こういった母校のつながりで先輩や後輩と話す機会を頂けることはとてもありがたいことです。
b0077394_2134446.jpg

b0077394_213548.jpg

[PR]
by hirakartas | 2010-05-26 21:35 | 支配人の独り言
  

かつて門真の名産品だった河内蓮根 生産農家とともに名物料理に
by hirakartas
プロフィールを見る
画像一覧
リンク
門真蓮根を食す
  日本料理仙亭
日本料理仙亭ページへ
ブログパーツ
ファン
ブログジャンル
画像一覧